相手の目を見て話すこと・・・
これを意識して実行されていない方も多いのではないでしょうか。
人は、嘘をついたり、隠しごとをしたりしている時は、
相手の目を見て話すことができません。
相手の目を見ると言うことは、
「私はあなたに完全に心を開いています」というサインなのです。
「この人は、真摯に私と向き合おうとしている」と、
よい印象をもたれることでしょう。
目を見るといっても、じっと見つめ続けるのも変ですので、
実際には、鼻のあたりを見ながら、
時々ちらりと目を見るのがよいと思います。
恥ずかしいからといって、目をそらせてしまっては、
相手の機嫌を害する可能性さえあります。
特に、目があった時に、横にそらしてしまうのは最悪です。
相手を蔑視していると勘違いされても仕方がありません。
どうしても目をそらしてしまうなら、下にそらすべきです。
これなら、単に恥ずかしがっているだけと見られ、
マイナスの印象は与えないでしょう。
目を見ながら話すということは、
自分の心からの誠意を示すということです。
どれだけ多くの言葉を並べるよりも、大きな効果があるでしょう。
2008年4月28日月曜日
幸せの気づき
愛される人は幸せです。
「愛されるから幸せ」なのではなく、
「幸せだから愛される」のです。
幸せは、どこにあるのでしょうか。
運のいい人だけが、
たまたま手に入れられるものなのでしょうか。
人は誰でも、幸せになることができます。
人間の幸、不幸は、
客観的な現実によって決まるのではありません。
その現実をどう受け止めるかによって決まるのです。
もしもあなたが、「私は不幸だ」と嘆いているならば、
不幸とは、「与えられたものへの感謝を忘れ、
ないものばかりを数えて不満をいうこと」をいいます。
繰り返しますが、
人は誰でも、必ず、幸せになることができます。
何か形のあるものを手に入れる必要はありません。
幸せに気づきさえすればよいのです。
幸せは、人生のゴールではありません。
スタート地点です。
幸せからすべてが始まるのです。
「他人に幸せにしてもらいたい」と願うのではなく、
まず自分の幸せを認識することが、愛される一番の近道です。
幸せな人のまわりには、自然と人が集まります。
そして、幸せは人から人へ伝染し、
ますます増幅していくことでしょう。
「愛されるから幸せ」なのではなく、
「幸せだから愛される」のです。
幸せは、どこにあるのでしょうか。
運のいい人だけが、
たまたま手に入れられるものなのでしょうか。
人は誰でも、幸せになることができます。
人間の幸、不幸は、
客観的な現実によって決まるのではありません。
その現実をどう受け止めるかによって決まるのです。
もしもあなたが、「私は不幸だ」と嘆いているならば、
不幸とは、「与えられたものへの感謝を忘れ、
ないものばかりを数えて不満をいうこと」をいいます。
繰り返しますが、
人は誰でも、必ず、幸せになることができます。
何か形のあるものを手に入れる必要はありません。
幸せに気づきさえすればよいのです。
幸せは、人生のゴールではありません。
スタート地点です。
幸せからすべてが始まるのです。
「他人に幸せにしてもらいたい」と願うのではなく、
まず自分の幸せを認識することが、愛される一番の近道です。
幸せな人のまわりには、自然と人が集まります。
そして、幸せは人から人へ伝染し、
ますます増幅していくことでしょう。
2008年4月27日日曜日
2008年4月26日土曜日
夫婦の会話
ほとんどの夫婦が大切なことを、
お互い分かり合っていないと思うのです。
なぜ、そんなことを言うの?
それは、どんなに愛し合って一緒になった夫婦でも
もとはと言えば他人です。
ここでいう他人とは、産まれた土地も、育ててくれた人も、
すべてが同じということはあり得ないという意味での他人です。
同じ親に育てられた兄弟ですら、
考え方がまったく一緒ということはないのですから、
価値観や考え方が違うのは当然過ぎるほど当然であるということです。
「だから夫婦は一生他人か?」というと、 そうではありません。
表面上の見せかけだけのものではなく、
とても仲の良い夫婦もいらっしゃいます。
では、そうでないご夫婦とどこがどう違うのでしょうか?
夫婦間の問題を抱えておられる夫婦の約半数の方が、
夫婦の会話があり、話す方だと思いますと答えられます。
でも、よくよく聞いていくと、
その会話のほとんどが事柄に終始しています。
実はここに夫婦の仲を大きく左右するポイントがあるのです。
先に書きましたように、夫婦といえども元は他人です。
考え方や価値観が異なります。
夫にとって「当然!」のことでも、
妻にとって「なぜ?」であることはかなり多いはずです。
もっと簡単なことで言えば好みもそれぞれ違うはずです。
理解し合うことが大切なのです。
そして、理解し合うためには事柄に終始する会話ではなく、
自分の気持ちを相手に伝える会話である必要があります。
この会話をまどろっこしいと思われるあなた!
赤信号が点っていますよ!
お互い分かり合っていないと思うのです。
なぜ、そんなことを言うの?
それは、どんなに愛し合って一緒になった夫婦でも
もとはと言えば他人です。
ここでいう他人とは、産まれた土地も、育ててくれた人も、
すべてが同じということはあり得ないという意味での他人です。
同じ親に育てられた兄弟ですら、
考え方がまったく一緒ということはないのですから、
価値観や考え方が違うのは当然過ぎるほど当然であるということです。
「だから夫婦は一生他人か?」というと、 そうではありません。
表面上の見せかけだけのものではなく、
とても仲の良い夫婦もいらっしゃいます。
では、そうでないご夫婦とどこがどう違うのでしょうか?
夫婦間の問題を抱えておられる夫婦の約半数の方が、
夫婦の会話があり、話す方だと思いますと答えられます。
でも、よくよく聞いていくと、
その会話のほとんどが事柄に終始しています。
実はここに夫婦の仲を大きく左右するポイントがあるのです。
先に書きましたように、夫婦といえども元は他人です。
考え方や価値観が異なります。
夫にとって「当然!」のことでも、
妻にとって「なぜ?」であることはかなり多いはずです。
もっと簡単なことで言えば好みもそれぞれ違うはずです。
理解し合うことが大切なのです。
そして、理解し合うためには事柄に終始する会話ではなく、
自分の気持ちを相手に伝える会話である必要があります。
この会話をまどろっこしいと思われるあなた!
赤信号が点っていますよ!
2008年4月25日金曜日
話し合うことの大切さ
人を許すということは、
あなたが何かひどいことをされた時、その人に対して愛情を持って、
まったくちがった目で見てあげるということなのです。
これは実際、難しいことであるのも事実ですが、
もしそれができたとしたら、あなたの人生は変わるのではないですか!
それは無理よ~・・・ そう言われるのはわかるのですが、
でも、許すことが出来たとき、
今までの重い空気が、あたたかい落ち着いたものに変わるのですよ!
自分は絶対こんなことはしないっていう事をされたときは、
相手を許すのは無理かもしれませんね。
でも、人を許すためには、まず自分が成長することが必要なのです。
それは、過ぎたことを許すということは過去ではなく、
未来に向かって進んでいくことになるのです。
その人との関係をもう一度はじめからやり直し、
心の底から何事もなかったかのように生活しようとことでもあるもです。
結局は関係を新しく作り直すということですから、
許すということは、クリエイティブなことです。
でも、「許す」ということは 「忘れる」こととはちがいますよ?
自分を傷つけた相手の言葉や行動を消し去って
そうことがはじめからなかったことにするのは不可能ですよね。
そんなことをしても、 結局自分をだましているだけなのです。
許すということはそうでなく、
自分の心を成長させることによって
別の味方ができるようになると思います。
私たちは、許せないことを お互いし合っているのではないでしょうか?
それは今までもしてきたし、 これからも、きっとするでしょう。
だからこそ、許し合うことが必要なのでは!
パートナーを許すということは、
相手がどうしてそんなことをしたのか理解してあげ、
どんなときでも受け入れてあげるということが
大切なのではないでしょうか。
なかなか相手を許せないときには、
そんな自分を許してあげることも忘れないように・・・
あなたが何かひどいことをされた時、その人に対して愛情を持って、
まったくちがった目で見てあげるということなのです。
これは実際、難しいことであるのも事実ですが、
もしそれができたとしたら、あなたの人生は変わるのではないですか!
それは無理よ~・・・ そう言われるのはわかるのですが、
でも、許すことが出来たとき、
今までの重い空気が、あたたかい落ち着いたものに変わるのですよ!
自分は絶対こんなことはしないっていう事をされたときは、
相手を許すのは無理かもしれませんね。
でも、人を許すためには、まず自分が成長することが必要なのです。
それは、過ぎたことを許すということは過去ではなく、
未来に向かって進んでいくことになるのです。
その人との関係をもう一度はじめからやり直し、
心の底から何事もなかったかのように生活しようとことでもあるもです。
結局は関係を新しく作り直すということですから、
許すということは、クリエイティブなことです。
でも、「許す」ということは 「忘れる」こととはちがいますよ?
自分を傷つけた相手の言葉や行動を消し去って
そうことがはじめからなかったことにするのは不可能ですよね。
そんなことをしても、 結局自分をだましているだけなのです。
許すということはそうでなく、
自分の心を成長させることによって
別の味方ができるようになると思います。
私たちは、許せないことを お互いし合っているのではないでしょうか?
それは今までもしてきたし、 これからも、きっとするでしょう。
だからこそ、許し合うことが必要なのでは!
パートナーを許すということは、
相手がどうしてそんなことをしたのか理解してあげ、
どんなときでも受け入れてあげるということが
大切なのではないでしょうか。
なかなか相手を許せないときには、
そんな自分を許してあげることも忘れないように・・・
2008年4月24日木曜日
近くにある幸せとは
私が日頃から心がけている事は、
「自分にやさしく、人にもやさしく」です。
以前、店をやっていた頃は、
売上のことで、いつもピリピリしていました。
その時は、自分自身をおいつめ
店の女の子にもきつく接していたと思います。
結局は、自分も周りの人も くたくたになっていたのでしょう?
でも、ある時から
「まっ、いいか」と気持ちを 切り換えるように心がけてみました。
そしたら、店の子に対しても、 自分に対しても、やさしくなれたのです。
やさしくなれると、 人からもやさしさをもらえるのです!
もちろん、売上が落ちたり、
経営がうまく回らないこともあったのですが
「まっ いいか」と人も自分も許していくと
しんどさをあまり感じなくなりました。
イライラしてやっても、ダメなものはダメ、
同じダメなら心の持ちようだけでも
「自分にやさしく、人にもやさしく」を心がけ
許せる余裕を持っていたほうが楽だと思います。
夫婦の間も同じではないでしょうか?
「自分にやさしく、人にもやさしく」です。
以前、店をやっていた頃は、
売上のことで、いつもピリピリしていました。
その時は、自分自身をおいつめ
店の女の子にもきつく接していたと思います。
結局は、自分も周りの人も くたくたになっていたのでしょう?
でも、ある時から
「まっ、いいか」と気持ちを 切り換えるように心がけてみました。
そしたら、店の子に対しても、 自分に対しても、やさしくなれたのです。
やさしくなれると、 人からもやさしさをもらえるのです!
もちろん、売上が落ちたり、
経営がうまく回らないこともあったのですが
「まっ いいか」と人も自分も許していくと
しんどさをあまり感じなくなりました。
イライラしてやっても、ダメなものはダメ、
同じダメなら心の持ちようだけでも
「自分にやさしく、人にもやさしく」を心がけ
許せる余裕を持っていたほうが楽だと思います。
夫婦の間も同じではないでしょうか?
2008年4月23日水曜日
浮気をしても
パートナーが浮気をしてたり、
こっそり異性と会ったりしていたら、なんとなく直感でわかりませんか!
なにかおかしいよって?
でも、中には気づかない振りをしている人もいますね。
それは、怖いからなんでしょうかね~。
「浮気なんかそのうち終わる」なんて思ってると、
浮気ですまない事がおこるかもしれないです。
夫婦がと今までの関係でいたいのなら、
その浮気に対して、ちゃんと対処しなければいけないでしょう。
そうでないと、夫婦の関係は、 遅かれ早かれ終わってしまうでしょう!
でも、絶対にしてはいけないことは、
浮気をしたのは、自分のせいと自分をせめる事 、
たとえ浮気相手と別れたとしても安心すること、
それは浮気に走らせてしまった原因が、
消えるはずがないのですから大変かもしれません。
でも、自分を信じて問題に振り回されないように・・・
大事なことは、現状ではないのです、これから進む方向なのです。
今だに女性は、夫を喜ばせ、
家族につくすことを求められているのではないでしょうか?
何も、でしゃばらないで・・・・という訳です。
自分を主張しないで、 文句一つ言わない役割なのです。
でも、自分の本当の気持ちを無視して、
物分りのいい自分を演じていたら、 パートナーどころか、
自分まで失うことになるのではないでしょうか!
こっそり異性と会ったりしていたら、なんとなく直感でわかりませんか!
なにかおかしいよって?
でも、中には気づかない振りをしている人もいますね。
それは、怖いからなんでしょうかね~。
「浮気なんかそのうち終わる」なんて思ってると、
浮気ですまない事がおこるかもしれないです。
夫婦がと今までの関係でいたいのなら、
その浮気に対して、ちゃんと対処しなければいけないでしょう。
そうでないと、夫婦の関係は、 遅かれ早かれ終わってしまうでしょう!
でも、絶対にしてはいけないことは、
浮気をしたのは、自分のせいと自分をせめる事 、
たとえ浮気相手と別れたとしても安心すること、
それは浮気に走らせてしまった原因が、
消えるはずがないのですから大変かもしれません。
でも、自分を信じて問題に振り回されないように・・・
大事なことは、現状ではないのです、これから進む方向なのです。
今だに女性は、夫を喜ばせ、
家族につくすことを求められているのではないでしょうか?
何も、でしゃばらないで・・・・という訳です。
自分を主張しないで、 文句一つ言わない役割なのです。
でも、自分の本当の気持ちを無視して、
物分りのいい自分を演じていたら、 パートナーどころか、
自分まで失うことになるのではないでしょうか!
2008年4月22日火曜日
自分らしく
最近の女性誌はいろんなことを
まるでこれが流行のように書いていますね?
売ってしまえばなんでもいいような
そんな感じさえも受けてしまうのではないでしょうか。
「勝ち組みになる女性とは」 「こんな私でも男をゲット」とか
こんな女性の生き方が 今のシナリオのようになっています!
人として生きる価値は こんなところから始まるのでしょうか?
私が思うには、 もっと愛して欲しいという欲求、
いつかすてられるのではという恐怖感
そんな想いをだかえている人が多い現在
生きる価値をすり替えだしたのではないでしょうか!
夫婦生活がうまくいかなくなって
精神的に不安定になっている女性が多くなっている今、
夫婦の関係は以前とは変わってきてるのではないでしょうか。
では、これからは どう生きていくべきなのでしょう。
仕事の追われ 夢も何もなくしてしまう現在?
人として生きるために必要なことがなかなか見えにくく
毎日流されているような状況?
自分のことを表現できない人が 増えているのは現実ではないでしょうか。
まるでこれが流行のように書いていますね?
売ってしまえばなんでもいいような
そんな感じさえも受けてしまうのではないでしょうか。
「勝ち組みになる女性とは」 「こんな私でも男をゲット」とか
こんな女性の生き方が 今のシナリオのようになっています!
人として生きる価値は こんなところから始まるのでしょうか?
私が思うには、 もっと愛して欲しいという欲求、
いつかすてられるのではという恐怖感
そんな想いをだかえている人が多い現在
生きる価値をすり替えだしたのではないでしょうか!
夫婦生活がうまくいかなくなって
精神的に不安定になっている女性が多くなっている今、
夫婦の関係は以前とは変わってきてるのではないでしょうか。
では、これからは どう生きていくべきなのでしょう。
仕事の追われ 夢も何もなくしてしまう現在?
人として生きるために必要なことがなかなか見えにくく
毎日流されているような状況?
自分のことを表現できない人が 増えているのは現実ではないでしょうか。
2008年4月21日月曜日
理想の相手とは
私の周りにも、ケンカが絶えない夫婦がいます。
ステキなパートナーをもらっておきながら、浮気に走る妻、夫。
出産を機にセックスレスになってしまう夫婦。
理想の相手と結婚したはずなのに、
なぜこのようなことになってしまうのでしょうか?
それは、自分の欲を満たすための結婚では、
幸せにはなれないものです。
自分の欲を満たしてくれる相手が、
あなたを幸せにしてくれるわけではないのです。
では、アナタを幸せにしてくれる結婚相手とはどういう人でしょうか?
それは、アナタが
「この人となら前向きに話し合いができると思う人」です。
付き合っているときには気にならなかったり、
あえて問題ではないと思っていても、
一緒に生活をしだすと誰にでも、必ず、不満は出てきます。
それを相手に言うことで問題が大きくなったり、
逆に言えないがために不満がたまって爆発したり、
いったいどうしたらいいのでしょうか?
それは相手をしばるのはやめましょうということです。
たとえ夫婦といっても生まれと育ちが違います。
ということは身につけた常識が違うということです。
お互いが自分の常識を主張しすぎたら、
互いに自分の筋を通しすぎたら、 これは喧嘩しかありません。
そしてその喧嘩は、
どちらかが我慢するという形でしか収まらないでしょう。
自分の思いにこだわりすぎず、相手を認める心の余裕を持ちましょう。
ステキなパートナーをもらっておきながら、浮気に走る妻、夫。
出産を機にセックスレスになってしまう夫婦。
理想の相手と結婚したはずなのに、
なぜこのようなことになってしまうのでしょうか?
それは、自分の欲を満たすための結婚では、
幸せにはなれないものです。
自分の欲を満たしてくれる相手が、
あなたを幸せにしてくれるわけではないのです。
では、アナタを幸せにしてくれる結婚相手とはどういう人でしょうか?
それは、アナタが
「この人となら前向きに話し合いができると思う人」です。
付き合っているときには気にならなかったり、
あえて問題ではないと思っていても、
一緒に生活をしだすと誰にでも、必ず、不満は出てきます。
それを相手に言うことで問題が大きくなったり、
逆に言えないがために不満がたまって爆発したり、
いったいどうしたらいいのでしょうか?
それは相手をしばるのはやめましょうということです。
たとえ夫婦といっても生まれと育ちが違います。
ということは身につけた常識が違うということです。
お互いが自分の常識を主張しすぎたら、
互いに自分の筋を通しすぎたら、 これは喧嘩しかありません。
そしてその喧嘩は、
どちらかが我慢するという形でしか収まらないでしょう。
自分の思いにこだわりすぎず、相手を認める心の余裕を持ちましょう。
2008年4月20日日曜日
ささいな事でも
今では冷めてしまっていたり、ギクシャクしてしまっていても
本当は、いつも幸せを求めていると思うのです。
不幸を望む人なんていないですよね?
でも、幸せを望むがゆえに、間違った方向に進んでいる
そんな夫婦が多いのではないでしょうか。
私は知り合いなどから、いろんな相談を受けます。
浮気という問題も多いですね。
浮気というすでに起きてしまっている問題は
離婚というケースもあります。
私はそれが残念でなりません。
話をよく聞いてみると、
最初はささいなことが 知らず知らずのうちに大きくなり、
気づいたときには手がつけられない!
浮気という大きなことが起きる前に
起こっている目に見えないいろんなことにに気づかされました。
私自身、それに気づかず、
離婚という大きな痛手を 受けてしまったのです。
今の私は、生意気かもしれませんが
悩める夫婦の気持ちがわかると思っています。
今後、私がこれまで蓄積してきたことを
思う存分 お伝えしたいと思いますので、どうか覚悟してください!
もしかしたら、「パートナーのことで悩みたくない、どうにかなる」
と 思っている人がいるかもしれませんね。
はっきり言います、それは大間違いです。
「今そんなに悩んでないし、人にどうこう言われるまでもない」
そういう方はたくさんいるでしょうね。
でも小さな問題をさけて生きて行ってもいいのでしょうか?
本当は、いつも幸せを求めていると思うのです。
不幸を望む人なんていないですよね?
でも、幸せを望むがゆえに、間違った方向に進んでいる
そんな夫婦が多いのではないでしょうか。
私は知り合いなどから、いろんな相談を受けます。
浮気という問題も多いですね。
浮気というすでに起きてしまっている問題は
離婚というケースもあります。
私はそれが残念でなりません。
話をよく聞いてみると、
最初はささいなことが 知らず知らずのうちに大きくなり、
気づいたときには手がつけられない!
浮気という大きなことが起きる前に
起こっている目に見えないいろんなことにに気づかされました。
私自身、それに気づかず、
離婚という大きな痛手を 受けてしまったのです。
今の私は、生意気かもしれませんが
悩める夫婦の気持ちがわかると思っています。
今後、私がこれまで蓄積してきたことを
思う存分 お伝えしたいと思いますので、どうか覚悟してください!
もしかしたら、「パートナーのことで悩みたくない、どうにかなる」
と 思っている人がいるかもしれませんね。
はっきり言います、それは大間違いです。
「今そんなに悩んでないし、人にどうこう言われるまでもない」
そういう方はたくさんいるでしょうね。
でも小さな問題をさけて生きて行ってもいいのでしょうか?
2008年4月19日土曜日
本当の幸せ
「愛はいつか冷めるもの?」
そう思っているアナタはいませんか!
アナタはほんとうの幸せを知っていますか?
誰かを好きになった時、
胸の気持ちが高まるのも幸せですが、そればかりではありません。
相手から理解され、気づかってもらえるうちに、
言葉では言えない心のやすやぎ、結びつきを覚える、
その安心感も、幸せではないのでしょうか。
多くの夫婦が、心の底では
永遠に色あせない幸せを求めているものだと思います。
にもかかわらず、その幸せが、どんなに心を癒し、
喜びを与えてくれているものだということをほんとうに想い、
感じてる夫婦はあまりいないのではないでしょうか?
いいかえれば、幸せなのはあきらかなのに
それに満足しないで不満に思いグチと言う。
放っておけばカビがはえたり、
虫が喰ったりするのは当然のことではないでしょうか!
ほんとうの幸せとは、いったいなんでしょう?
そう思っているアナタはいませんか!
アナタはほんとうの幸せを知っていますか?
誰かを好きになった時、
胸の気持ちが高まるのも幸せですが、そればかりではありません。
相手から理解され、気づかってもらえるうちに、
言葉では言えない心のやすやぎ、結びつきを覚える、
その安心感も、幸せではないのでしょうか。
多くの夫婦が、心の底では
永遠に色あせない幸せを求めているものだと思います。
にもかかわらず、その幸せが、どんなに心を癒し、
喜びを与えてくれているものだということをほんとうに想い、
感じてる夫婦はあまりいないのではないでしょうか?
いいかえれば、幸せなのはあきらかなのに
それに満足しないで不満に思いグチと言う。
放っておけばカビがはえたり、
虫が喰ったりするのは当然のことではないでしょうか!
ほんとうの幸せとは、いったいなんでしょう?
2008年4月18日金曜日
夫婦のすれ違い
最近よく聞く話しは妻の浮気です!
夫が話を聞いてくれない、何もしてくれない、
その寂しさから浮気に走るケースも多いと思います。
ちょっとしたことの思いやりがあるかどうかで
夫婦の間は違ってくるのではないでしょうか。
仕事で疲れていても、家族の為、奥さんの為に
時間を作る努力をやってみてはどうでしょう。
とは言っても、なかなか出来ないのが現実でしょう。
たとえば、
「ごめんね」「ありがとう」という気持ちを奥さんに表現していけば、
頑張ろうとなるのが女性なのではないでしょうか。
そして、妻の為に時間を作り、
話し合うことに努めれば、互いを理解できるようになると思うのです。
生活していくと、いろんなズレが生じてきます。
お互いの意見が合うまで何度も話し合っていくことによって
「夫婦」というまとまりが出来るのではないでしょうか。
文句を言いたくなる時もあるでしょうが、
人は時間と共に考えも変わっていきます。
「言わなくても分かるだろう」ではなくて、常に相手の思いを聞く、
そして自分の思いも伝えることが必要なのです。
至らないのはお互い様ですから、すぐに離婚という答えを出したりせず、
「どうしてこうなったのか」「何か足りなかったか」
「どうしていったら、もとに戻れるか」など 、
悩みながら努力を積み重ねていくと、
きっと進むべき道は見えてくると思うのですがどうでしょうか?
怒る前に少し冷静になってみましょうよ。
夫が話を聞いてくれない、何もしてくれない、
その寂しさから浮気に走るケースも多いと思います。
ちょっとしたことの思いやりがあるかどうかで
夫婦の間は違ってくるのではないでしょうか。
仕事で疲れていても、家族の為、奥さんの為に
時間を作る努力をやってみてはどうでしょう。
とは言っても、なかなか出来ないのが現実でしょう。
たとえば、
「ごめんね」「ありがとう」という気持ちを奥さんに表現していけば、
頑張ろうとなるのが女性なのではないでしょうか。
そして、妻の為に時間を作り、
話し合うことに努めれば、互いを理解できるようになると思うのです。
生活していくと、いろんなズレが生じてきます。
お互いの意見が合うまで何度も話し合っていくことによって
「夫婦」というまとまりが出来るのではないでしょうか。
文句を言いたくなる時もあるでしょうが、
人は時間と共に考えも変わっていきます。
「言わなくても分かるだろう」ではなくて、常に相手の思いを聞く、
そして自分の思いも伝えることが必要なのです。
至らないのはお互い様ですから、すぐに離婚という答えを出したりせず、
「どうしてこうなったのか」「何か足りなかったか」
「どうしていったら、もとに戻れるか」など 、
悩みながら努力を積み重ねていくと、
きっと進むべき道は見えてくると思うのですがどうでしょうか?
怒る前に少し冷静になってみましょうよ。
2008年4月17日木曜日
明日に向かって
夫婦生活を振り返ってみると、やってみて良かったこと、
やっておけば良かったこと、いろいろあるかと思います。
でも、やらずに後悔するのなら、とにかくやってみましょう。
やってみないと解からないですもんね?
お互いが喜ぶことをしてみてはどうでしょう。
また、自分がして欲しいことや言いたいことがあるのなら、
遠慮なく言ってみてはどうでしょう。
何か気づいたことを表現してみましょう。
あんまり考えすぎるのはよくありません。
思いついた時が、よいタイミングだと思います。
今までしてこなかったことだったら、
今さらできないと思われる方も多いでしょう。
時には失敗することもあるでしょう。
でも、やらないよりは、やってみたほうがいいと思います。
やってみて気がつくことも出てくると思います。
しようと思っていてもできていないことや、
後回しにしていることは、夫婦お互いにあると思います。
それを不満に思っているよりも、自分でやってみてはどうでしょうか。
してあげたり、してもらったり。
それが気持ちの通った夫婦なのではないですか。
自分の目の前に起こってきた夫婦の問題に真正面から向き合い、
問題意識を持って何とかしようとしてみませんか。
これが大切で、これが愛情をはぐくむ努力だと思います。
今よりも明日は、もっと日にしましょうよ。
あなたのお手伝いできるのを、楽しみにしています。
やっておけば良かったこと、いろいろあるかと思います。
でも、やらずに後悔するのなら、とにかくやってみましょう。
やってみないと解からないですもんね?
お互いが喜ぶことをしてみてはどうでしょう。
また、自分がして欲しいことや言いたいことがあるのなら、
遠慮なく言ってみてはどうでしょう。
何か気づいたことを表現してみましょう。
あんまり考えすぎるのはよくありません。
思いついた時が、よいタイミングだと思います。
今までしてこなかったことだったら、
今さらできないと思われる方も多いでしょう。
時には失敗することもあるでしょう。
でも、やらないよりは、やってみたほうがいいと思います。
やってみて気がつくことも出てくると思います。
しようと思っていてもできていないことや、
後回しにしていることは、夫婦お互いにあると思います。
それを不満に思っているよりも、自分でやってみてはどうでしょうか。
してあげたり、してもらったり。
それが気持ちの通った夫婦なのではないですか。
自分の目の前に起こってきた夫婦の問題に真正面から向き合い、
問題意識を持って何とかしようとしてみませんか。
これが大切で、これが愛情をはぐくむ努力だと思います。
今よりも明日は、もっと日にしましょうよ。
あなたのお手伝いできるのを、楽しみにしています。
2008年4月15日火曜日
夫婦の価値観
結婚をするということは、今までの家族とその生活から離れて、
自分たちが家族を新たに作り上げていくことですよね。
お互いが結婚前と同じ感覚で生活していたら、
二人がぶつかったり、ケンカしたり、
「なんでなの?」ということになるのは当たり前なのです。
それは性格の不一致というより、価値観の不一致だと思います。
楽しく喜びに満ちた結婚生活を続けていくためには、
どういう努力が必要なのでしょうか?
大切なのは、いままでの価値観を横に置いて、
二人の価値観を作り上げていく努力ではないでしょうか。
もともと性格の違う男女が人生を共に生きようというのです。
お互いの価値観を相手に押しつけ合うのではなく、
相手の価値観も何もかもそのままを受け入れる。
そして理解していく。
これが楽しい結婚生活を送る秘訣の一つではないでしょうか。
自分たちが家族を新たに作り上げていくことですよね。
お互いが結婚前と同じ感覚で生活していたら、
二人がぶつかったり、ケンカしたり、
「なんでなの?」ということになるのは当たり前なのです。
それは性格の不一致というより、価値観の不一致だと思います。
楽しく喜びに満ちた結婚生活を続けていくためには、
どういう努力が必要なのでしょうか?
大切なのは、いままでの価値観を横に置いて、
二人の価値観を作り上げていく努力ではないでしょうか。
もともと性格の違う男女が人生を共に生きようというのです。
お互いの価値観を相手に押しつけ合うのではなく、
相手の価値観も何もかもそのままを受け入れる。
そして理解していく。
これが楽しい結婚生活を送る秘訣の一つではないでしょうか。
自分自身が?
夫婦生活は、あなたとパートナーが心を開き
一緒に作りあげていくものですね。
でも、あなたが心を開かないで
パートナーから何かを与えてもらおうと考えていると
相手は、あなたにもたくさんのことを求めてくるでしょう。
そんな二人の間には、愛情は育ちません。
相手に求める傾向が強い女性は、そこを改めてみてはどうでしょう!
それだからといって、落ち込むことはありません?
今からだって、できることはたくさんあります。
少し気持ちをきりかえるだけで、あなたの毎日は大きく変わりますよ!
それは、自分を幸せにするための行動を始めるのです。
あなたがやってみたかったこと、
我慢していたことをやり始めてみてはどうでしょう?
やってみたかったこと、ないですか。
毎日が楽しい自分になってください。
あなたの人生の主役はあなた自身です。
あなたの体験、知識、考え方、得意なことで、
相手を喜ばせる自分を築いていってください。
一緒に作りあげていくものですね。
でも、あなたが心を開かないで
パートナーから何かを与えてもらおうと考えていると
相手は、あなたにもたくさんのことを求めてくるでしょう。
そんな二人の間には、愛情は育ちません。
相手に求める傾向が強い女性は、そこを改めてみてはどうでしょう!
それだからといって、落ち込むことはありません?
今からだって、できることはたくさんあります。
少し気持ちをきりかえるだけで、あなたの毎日は大きく変わりますよ!
それは、自分を幸せにするための行動を始めるのです。
あなたがやってみたかったこと、
我慢していたことをやり始めてみてはどうでしょう?
やってみたかったこと、ないですか。
毎日が楽しい自分になってください。
あなたの人生の主役はあなた自身です。
あなたの体験、知識、考え方、得意なことで、
相手を喜ばせる自分を築いていってください。
2008年4月14日月曜日
知らないうちに
夫婦生活が長くなれば、自分ではそんなつもりはなくても
相手を傷つけてしまっていることもありませんか?
傷つけようなどと全く思っていなかったのに、
逆に自分が傷ついてしまって落ち込むのではないでしょうか?
人を傷つけないように・・・と思っていても、
相手にとってはグッサりきた言葉だった・・・ということが時にはあるものです。
相手の全てを知っているようでも
判らない部分があるのは当たり前のことではないでしょうか。
それに、人間なのだから、
調子の悪い時もあれば不機嫌な時もありますよね?
大事なのは「傷つけた」ことに対してどうするか・・・なのです。
そのままにしたのでは 問題は何も解決しないのでは・・・
相手に心から謝ればいいと思うのです。
謝って、受け入れてくれる人、受け入れてくれない人もあると思いますが、
それによって変わるものがあるはずなのです。
何もしなければ、モヤモヤした気持ちと失敗した・・・という気持ちを
背負ったままいなくてはなりませんが、
自分が行動したことで、たとえ相手に受け入れてもらえなかったとしても
「仕方がない」と思い、モヤモヤした気持ちはなくなるのではないでしょうか?
相手に受け入れてもらえた場合、
その人との関係はこれからも続くでしょうし、
相手の受け入れ方によっては
もっと親密な関係なる可能性も秘めているのではないでしょうか。
自らの失敗を認めて
相手にもそれを伝える勇気を持つ人は心暖かい人が多いと思うのですが?
失敗が元で以前より親しくなったという関係は、私の周りにもよくあります。
自分に正直にってことですよね!
相手を傷つけてしまっていることもありませんか?
傷つけようなどと全く思っていなかったのに、
逆に自分が傷ついてしまって落ち込むのではないでしょうか?
人を傷つけないように・・・と思っていても、
相手にとってはグッサりきた言葉だった・・・ということが時にはあるものです。
相手の全てを知っているようでも
判らない部分があるのは当たり前のことではないでしょうか。
それに、人間なのだから、
調子の悪い時もあれば不機嫌な時もありますよね?
大事なのは「傷つけた」ことに対してどうするか・・・なのです。
そのままにしたのでは 問題は何も解決しないのでは・・・
相手に心から謝ればいいと思うのです。
謝って、受け入れてくれる人、受け入れてくれない人もあると思いますが、
それによって変わるものがあるはずなのです。
何もしなければ、モヤモヤした気持ちと失敗した・・・という気持ちを
背負ったままいなくてはなりませんが、
自分が行動したことで、たとえ相手に受け入れてもらえなかったとしても
「仕方がない」と思い、モヤモヤした気持ちはなくなるのではないでしょうか?
相手に受け入れてもらえた場合、
その人との関係はこれからも続くでしょうし、
相手の受け入れ方によっては
もっと親密な関係なる可能性も秘めているのではないでしょうか。
自らの失敗を認めて
相手にもそれを伝える勇気を持つ人は心暖かい人が多いと思うのですが?
失敗が元で以前より親しくなったという関係は、私の周りにもよくあります。
自分に正直にってことですよね!
2008年4月13日日曜日
今の自分は
このブログは「自分自身の振り返り」
そして「以前の夫婦の振り返り」として 書いているのだけれど・・・
書く事って、とっても自分が鮮明に浮き彫りにされて怖いと思う今日この頃なのです。
でも、過去はもうどんな事をしたって変えられないのだし、
有った事は 有った事として・・・
だったら、どうこれからを生きていくのか?
どう現実として向き合っていくのか?ということが大事なのですね。
いまさらこんなこと言っても変なのですが?
わかれたと言っても元妻の存在は、私の中に 居ることでしょう。
私は、離婚はしてしまったのですが、結婚したことは後悔はしていません。
妻がいなければ、今の私はいなかったでしょう。
そして、子供達にも出会えなかったのです。
これからも、状況は変わっても、妻とはかかわっていきたいのです!!
子供にとっては父親であり、母親であるから・・・
それでも、子供達を傷つけてしまった事には変わりないのですよね・・・
夫婦関係で悩んでおられるのなら、
パートナーの存在、自分の存在をもう一度、確認して下さい。
そう、私のとった行動は 決して正しくないのかも?というより、
その答えに、正解も間違いもないんでしょうけどね・・・
まだまだ優柔不断な今の私なのです。
そして「以前の夫婦の振り返り」として 書いているのだけれど・・・
書く事って、とっても自分が鮮明に浮き彫りにされて怖いと思う今日この頃なのです。
でも、過去はもうどんな事をしたって変えられないのだし、
有った事は 有った事として・・・
だったら、どうこれからを生きていくのか?
どう現実として向き合っていくのか?ということが大事なのですね。
いまさらこんなこと言っても変なのですが?
わかれたと言っても元妻の存在は、私の中に 居ることでしょう。
私は、離婚はしてしまったのですが、結婚したことは後悔はしていません。
妻がいなければ、今の私はいなかったでしょう。
そして、子供達にも出会えなかったのです。
これからも、状況は変わっても、妻とはかかわっていきたいのです!!
子供にとっては父親であり、母親であるから・・・
それでも、子供達を傷つけてしまった事には変わりないのですよね・・・
夫婦関係で悩んでおられるのなら、
パートナーの存在、自分の存在をもう一度、確認して下さい。
そう、私のとった行動は 決して正しくないのかも?というより、
その答えに、正解も間違いもないんでしょうけどね・・・
まだまだ優柔不断な今の私なのです。
2008年4月12日土曜日
私の周りも?
今日はなんだか気持ちがとても沈んでいるのです?
言ってなかったのですが、2年前に離婚していたのです。
日がたつにつれて昔のことをよく思い出します。
やっぱり後悔してるのかな~?
そんなこと言ってられない・・・
最近、私の周りにも夫婦の愚痴を言う人が多いのです!
そして、軽い気持ちで離婚をする幼なじみや、
それを後押しする親が増えてきているのです。
「いやになったらいつでも帰って来るんだよ」と言って
送り出されているんでしょうね?
「イヤだったら実家に帰ればいいや」というのが多いのです。
そんな考え方の親が「いつでも帰って来い」と待っていてくれるのなら
ちょっとイヤなことがあれば即離婚というのも無理がないですよね!
でも、甘えられる所が有ると言うことはウラヤマシイことです。
こんなこと言ったらダメなんですけど、
私なんか、突き放されてしまいました(涙)
どちらが良いのか悪いのか??
ヘンなこと言ってスイマセン、又、報告します。
言ってなかったのですが、2年前に離婚していたのです。
日がたつにつれて昔のことをよく思い出します。
やっぱり後悔してるのかな~?
そんなこと言ってられない・・・
最近、私の周りにも夫婦の愚痴を言う人が多いのです!
そして、軽い気持ちで離婚をする幼なじみや、
それを後押しする親が増えてきているのです。
「いやになったらいつでも帰って来るんだよ」と言って
送り出されているんでしょうね?
「イヤだったら実家に帰ればいいや」というのが多いのです。
そんな考え方の親が「いつでも帰って来い」と待っていてくれるのなら
ちょっとイヤなことがあれば即離婚というのも無理がないですよね!
でも、甘えられる所が有ると言うことはウラヤマシイことです。
こんなこと言ったらダメなんですけど、
私なんか、突き放されてしまいました(涙)
どちらが良いのか悪いのか??
ヘンなこと言ってスイマセン、又、報告します。
2008年4月11日金曜日
夫婦生活のマンネリ化とは
夫婦を続けていれば他の異性が気になることってないですか!
私がたしか、そうだったのです・・・
なぜそのような事になってしまうのでしょうか?
夫婦での生活に飽きが来てしまっているのですね。
夫婦の間をマンネリ化させないためには、どうしたらいいのでしょうか?
ふと気付いたことをやってみるということだと想うのですが。
あっ、ここで手伝ったら、妻が喜ぶかな~とか、
こういってあげたら夫は嬉しいんじゃないかな~という具合に、
ふと気付いたことをすぐにしたり言ったりしてみるのもいいですよ。
そうしていると相手はもちろん喜ぶでしょうし、
自分も楽しくなってくるものです。
問題があったとしても、
以前の幸せを取り戻す努力もしないで、離婚届に判を押してしまっては、
後で悔やんでも悔やみ切れませんよね!
もっと早く解かっていたらと悔やんでいます。
夫婦関係を修復していくにしても、離婚の道を選ぶにしても、
最終的に幸せにならなければ意味がありません。
まずは始めてみてください。
1カ月くらいは続けてみてください。
きっと何かが変わってくると思うのですが・・・
私がたしか、そうだったのです・・・
なぜそのような事になってしまうのでしょうか?
夫婦での生活に飽きが来てしまっているのですね。
夫婦の間をマンネリ化させないためには、どうしたらいいのでしょうか?
ふと気付いたことをやってみるということだと想うのですが。
あっ、ここで手伝ったら、妻が喜ぶかな~とか、
こういってあげたら夫は嬉しいんじゃないかな~という具合に、
ふと気付いたことをすぐにしたり言ったりしてみるのもいいですよ。
そうしていると相手はもちろん喜ぶでしょうし、
自分も楽しくなってくるものです。
問題があったとしても、
以前の幸せを取り戻す努力もしないで、離婚届に判を押してしまっては、
後で悔やんでも悔やみ切れませんよね!
もっと早く解かっていたらと悔やんでいます。
夫婦関係を修復していくにしても、離婚の道を選ぶにしても、
最終的に幸せにならなければ意味がありません。
まずは始めてみてください。
1カ月くらいは続けてみてください。
きっと何かが変わってくると思うのですが・・・
2008年4月10日木曜日
夫婦の不満
夫婦としての生活が始まると、
気になることや不満に思うことが出てきますよね!
違う環境で育った男女が一緒に生活をするのですから、
それはあたり前だと思います。
そんな時に、相手に不満をぶつけるのではなく、
ちょっと待てよ、と思ってみてはどうでしょうか。
自分では気がついていない、
自分のやり方が発見できたら不満もやわらぐかもしれませんよね。
夫婦になってから、それまで気がつかなかったお互いのことが
分かることも出てくると思います。
どんなに気に入らないことがあっても、
夫婦は無理矢理くっつけられた訳ではないですよね。
沢山いる男女の中から、それぞれを選んだはずです。
問題が持ち上がったからといって、思い通りにいかない、
逃げたい一心で、はやまった行動をおこしてしまっていいのでしょうか?
お互いを思いやる気持ちを育て、
互いに人間として成長していける夫婦を目指していくことで、
夫婦の絆はより強いものとなるのじゃないのかな~。
実は自分自身に言い聞かせているのです。
気になることや不満に思うことが出てきますよね!
違う環境で育った男女が一緒に生活をするのですから、
それはあたり前だと思います。
そんな時に、相手に不満をぶつけるのではなく、
ちょっと待てよ、と思ってみてはどうでしょうか。
自分では気がついていない、
自分のやり方が発見できたら不満もやわらぐかもしれませんよね。
夫婦になってから、それまで気がつかなかったお互いのことが
分かることも出てくると思います。
どんなに気に入らないことがあっても、
夫婦は無理矢理くっつけられた訳ではないですよね。
沢山いる男女の中から、それぞれを選んだはずです。
問題が持ち上がったからといって、思い通りにいかない、
逃げたい一心で、はやまった行動をおこしてしまっていいのでしょうか?
お互いを思いやる気持ちを育て、
互いに人間として成長していける夫婦を目指していくことで、
夫婦の絆はより強いものとなるのじゃないのかな~。
実は自分自身に言い聞かせているのです。
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